旅館 信田 夕食付きで6,000円の所に泊る。
私が、料金だけで決めた宿だ。
部屋は12畳 4人寝る。
夕食は大広間で、20人位いる。
城さんが、立山マラニックのパンフレット配っている。
皆、明日のウルトラ走るようだ。
卓上コンロセットがある。ほうば味噌?
ほうば味噌なら、朝食だろうし、最初からセットしてあるはず。
もしかして・・・期待が膨らむ
出た!「飛騨牛」
この料金から無理かなと思っていた。
荒木さんが、「誰も、アルコール飲んでいないね」
下戸の私は、まったく気が付かなかった。
久しぶりに大盛りご飯2杯食べた。
部屋に戻って、すぐ消灯。
眠れない。
旅慣れた阪田さんのおかげで、受付会場から宿までスムーズに来られた。
山も詳しくて、興味ある話を聞けた。さっそく剣岳行きも決まった。
眠れない。
そういえば寝るまえ荒木さんがウルトラ川柳募集しているよと言っていたな。
五七五 何も思いつかない???自分のこと詠んでみよう。
後半、へばっている時、男に抜かれてもなんとも思わないが、若い女性に抜かれると思わず反応し追走する。しかし彼女等は決して止まらない。
おいぼれを おいていくなよ おねーさん ボツ
限界は自分が作り出すもの。歳をとりその限界すら分からなくなった。
これを五七五にと考えて・・・・・・・・いつも間にか寝てた。
0 件のコメント:
コメントを投稿